タヒボを超微粉砕でのまるごと摂取による新たな可能性

健康茶「タヒボNFD」とともに歩み、また多くのお客様に支えられて、今年で創業30周年を迎えたタヒボジャパン。”30年”というこの大きな節目にふさわしい新商品第一弾としてタヒボジャパンは先頃、「タヒボNFDまるごと」を新発売致しましたのでご紹介します。

「タヒボNFDまるごと」は、天然木タヒボ由来の樹皮原料を特殊製法により粉砕し微粉末に仕上げたもの

「タヒボNFDまるごと」は、天然木タヒボ由来の樹皮原料を特殊製法により粉砕し微粉末に仕上げたもの。

「粉末」、「タブレット」の2タイプ。いつも手元に置いて気軽に摂れる

「タヒボNFDまるごと」は、天然木タヒボ由来の樹皮原料を特殊製法により粉砕し微粉末に仕上げたものです。お湯や水にかき混ぜてお飲みいただく「微粉末タイプ」、外出時などの携帯にも重宝する「タブレットタイプ」の2タイプがあり、より手軽にタヒボを摂取することができ、忙しい毎日を過ごす現代のライフスタイルにも非常にマッチした商品になっています。

発想の転換が”まるごと”。タヒボの有効成分を余すところなく

タヒボジャパンではNFDの発見以来、タヒボ有効成分の探査に注力してきましたが、この「タヒボNFDまるごと」は今までの考え方を大転換した商品といえます。これまでタヒボジャパンはタヒボに含まれる機能成分をいくつも発見してきましたが、このような科学的研究には大変な時間的労力を費やす必要がありました。

そこで考えたのが「タヒボの靭皮(じんぴ・内部樹皮の意味)をまるごと飲んでしまう」という、実にシンプルな発想の転換でした。
つまり、”まるごと”であれば、これまで熱水に溶け出さなかった成分、未知の有望成分も全部摂取できるのではないかということなのです。

この「コロンブスの卵」的なアイデアが実現できた背景には、日本の特殊加工技術がここ数年で格段の進歩を遂げたという事情もありました。従来の粉末よりもずっと微細なサイズまで削って、まるごと飲んでもおいしい風味を探り当てることに成功したのです。
「タヒボNFDまるごと」は、タヒボのすべてを余すことなく摂取できることはもちろん、微粉末化によって体への吸収性も向上しています。

「微粉末タイプ」は内容量が180g(2g×90包)で、150cc程度のお湯・水に1包を入れてかき混ぜてお飲みいただくもの。

「タブレットタイプ」は内容量が270g(300mg×900粒)で、水などと一緒に手早く簡単に摂取できるのが特色です。両タイプともノンカフェインですので、どなたでも安心してお召しがりいただけます。

30周年を迎えた新生タヒボジャパンがお届けする「タヒボNFDまるごと」の優れたパフォーマンスをぜひ、ご自身でご体感下さい。

タヒボNFDまるごとの商品について詳しくはこちら

自然が育んだピュアで優れた食品「スーパーフード」

“海外セレブが愛用している”とか、メディアでもいろいろと取り上げられ、各方面から熱い視線が注がれる「スーパーフード」。ですが、どんな食べ物が「スーパーフード」と呼ばれているのでしょうか?そんなスーパーフード入門編として、その魅力にスポットを当ててみました。

特定の栄養素に優れバランスもよい

ではまず、スーパーフードとは何かということです。スーパーフードは特定の優れた栄養素が多く含まれていてまた全体の栄養価のバランスもよく、添加物やトランスファットといった体に有害なものも含まれていないという特徴があります。

実際のスーパーフードは、案外身近にあるものからまだ知名度の低いものまでいろいろあります。
そのいくつかを紹介してみましょう。

日本でもおなじみ。必須アミノ酸8種類を含有
◆チアシード
日本でもおなじみのスーパーフードといえば、まず第一に「チアシード」があげられるでしょう。

シソ科の一年草「チカ」の種子と知られるチアシードはメキシコ中西部などが原産で、現在も主に中南米で栽培されています。

その歴史は古く、古代インカ人たちは主食のトウモロコシや豆と一緒にチアシードを大切な食材として利用してきたと伝わっています。

チアシードの特徴は水分を含むと約10倍にも膨らむ性質にあります。この膨らんだゼリー状の成分はグルコマンナンと呼ばれ、食べると少量でも満足感を得ることができ、消化吸収にも優れています。

たんぱく質、ミネラル(カルシウム、カリウム、鉄、亜鉛など)、ビタミンB、食物繊維、αリノレン酸、抗酸化物質などの栄養素が豊富です。また体内で合成できない必須アミノ酸9種類のうち8種類を含有します。

さらにチアシードの約3割は脂肪酸でできており、このうち6割がオメガ3脂肪酸(α-リノレン酸)。そのほか4割は食物繊維で占められ、そのうち95%が不溶性食物繊維で、お通じなどに役立つといわれています。

プチプチした食感がおいしく、味に癖がないのがチアシードの人気の理由の一つといえるでしょう。料理や飲み物に簡単に加えることができ、ヨーグルトやスムージーに入れたり、水分で固めてプディングにするなど、いろいろな方法で楽しむことができます。

高温加熱処理されていないものを選ぼう
◆カカオ
チョコレートの原料として知られる「カカオ」は、中央アメリカに自生するアオイ科常緑樹の実です。古代マヤ文明やアステカ文明では神を畏れ讃える神事などに用いられたといわれ、スペインからの侵略を経てヨーロッパに伝わりました。
カカオはエイジングケアに欠かせない抗酸化物質の宝庫で、ポリフェノール、カテキン、エピカテキンなどを豊富に含みます。

高温加熱処理されていないカカオはマグネシウムを非常に多く含んでいます。マグネシウムは筋肉の動きを調節したり興奮を鎮める働きがあるほか、カルシウムと密接に関わることで骨の形成に欠かせない栄養素となります。

カカオに含まれるテオプロミンにはリラックス効果があります。これはカフェインと同等の覚醒作用がありますが、非高温加熱処理の場合は穏やかに働いて自律神経を調整してくれます。

そのほかスポーツ後などに分泌するホルモンであるアナンダマイトも含まれていることから、活力に満ちて行動できるようになり、幸福感を感じたときに分泌するPEA(フェニルエチルアミン)やセロトニンも含有しているところが大きな特色といえるでしょう。

なお、動物性油脂やマーガリンなどに含まれるトランスファットの過剰摂取により成人病のリスクが高まることが知られています。カカオにはオメガ6が含まれますが、高温処理されると酸化が進んでトランスファット化されることが分かっています。このためロー(高温加熱処理されていない)のカカオを選ぶことが大切なのです。

インカ帝国でも薬草として珍重
◆マカ
今では天然の精力剤として有名な「マカ」ですが、かつてインカ帝国時代には、栄養価が高く薬草としても珍重されていたといいます。
標高4000m級を誇るアンデス高地の苛酷な環境で栽培されるマカは、昼夜の気温差、強風、極寒、強い紫外線など苛酷な環境にさらされ育ったことから、強い生命力と豊富な栄養分を蓄えたといわれています。そしてインカの王族や戦士たちは、体力をつけるためにマカを摂ったと伝えられています。

精力剤、不妊治療剤として使われおり、恒常性維持機能を高めるアルカイド、サポニンをはじめ、成長ホルモンの分泌を促すアルギニン、男性・女性ホルモンを整えるのに良いとされる成分などが、数多く含まれています。

またマカは、持久力、自然治癒力の向上、疲労回復、免疫力の向上など、滋養強壮効果があることでも知られています。味覚障害によいとされる亜鉛、貧血防止になる鉄分、たんぱく質の素材となる必須アミノ酸が豊富に含まれています。

アマゾン流域の奇跡のフルーツ
◆アサイー
アサイーはブラジル・アマゾンが原産のヤシ科の植物の実。アマゾンの先住民たちは古くから、赤道直下の苛酷な環境で生き抜くためのスタミナ源としてこの果実を大切にしてきました。

アサイーは劣化が早いことからかつてはアマゾン流域の地域のみで知られる存在でしたが、冷凍貯蔵技術の進歩に伴いブラジルでも一般的に食されるようになり、今では”強い生命力と抗酸化力を併せ持った奇跡のフルーツ”として、世界的なブームを巻き起こしています。

必須脂肪酸(オレイン酸)、アミノ酸、食物繊維、ビタミン類、鉄分、カルシウム、亜鉛、ポリフェノールなどが豊富に含まれています。ポリフェノールは赤ワインの30倍もあるほかアントシアニンも多く、眼精疲労やシミ・シワの防止などによいとされています。

また含有するアミノ酸のバランスに優れており、疲労回復効果があるといわれています。

近年、食用として脚光浴びる「麻」
◆ヘンプ
ヒマラヤ山脈の一角に位置する中央アジアが原産といわれる「ヘンプ」とは麻のこと。アサ科アサ属のヘンプは植物の中でも大変生育が早く、熱帯から寒冷地まで世界中で栽培されるなど、強い生命力を誇ります。日本でも古来から自生し、20世紀半ばになると、法律で厳しく管理しながらも世界中の国々でで栽培、所持、利用されるようになりました。

近年になって産業目的で品種改良された麻(ヘンプ)が大きく注目されるようになりました。これらは麻薬成分が含まれるカンナビスとは区別されており、食用として利用すると健康によいさまざまな働きが期待されています。

食用のヘンプには生命の維持に不可欠な鉄・銅・亜鉛・マグネシウムなどのミネラルが豊富で、不溶性食物繊維も多く含んでいます。

また6種類全ての必須脂肪酸が含まれており、アルファ・リノレン酸(オメガ3)とリノール酸(オメガ6)が非常に理想的な割合で含まれています。

またオメガ6系の脂肪酸の一種であるガンマ(γ)リノレン酸を含んでおり、血圧やLDLコレステロール値、血糖値を低下させる効果に加え、正常で健康な皮膚の機能に役立つとされ、炎症を抑えるプロスタグランジンE2の原料になることから欧米などではアトピー性皮膚炎と関節炎の治療にも使われています。

たんぱく質も非常に豊富で、自給系アミノ酸BCAA(バリン、ロイシン、イソロシンの3つの必須アミノ酸)が天然成分として含まれています。

中国では3000年以上前から薬用利用
◆クコの実
中国原産のナス科の落葉低木の「クコ」は赤い実をつけることで知られています。中国では3000年以上前から薬用として利用されてきたといわれ、平安時代に日本へ伝わり、食用や薬として長年親しまれてきました。近年は欧米諸国でもその高い栄養価が注目され人気を集めています。

クコの実には、アルギニン酸、グルタミン酸、アスパラギン酸などのアミノ酸が含まれています。これらのアミノ酸はカリウムやマグネシウムと結びつくことで疲労回復や代謝促進に役立つとされています。

そしてクコに含まれるβカロチンは体内に入るとビタミンAに変化し、視力回復などに役立つといわれています。さらに強壮効果が期待できるゼアキサンチン、フィリイエンはビタビンB1、B2、ルチンなどが毛細血管を活性化することから高血圧や低血圧の改善や動脈効果予防などに役立つといわれています。

またクコが含有する多糖類はインシュリンの働きを良好にし血糖値を下げる働きがあり、血中コレストロール値や中性脂肪を下げる効果も期待できます。
なお、血圧を下げる作用があるので低血圧などの人は摂り過ぎに注意する必要があります。

ディハイドレーターでつくるドライフードは本当に美味しくて簡単!

ローフード愛好家たちの間で今、ひそかにユーザーが増加しているといわれるのが食品乾燥機の「Sedona(セドナ)」。ディハイドレーターが自宅キッチンにあると、ヘルシーなドライフードづくりが手軽に楽しめますよ。

セドナは上下2分割されていて片方のみの使用もできます。少量の食品の乾燥では電気代がお得に

日本でも人気が高い”セドナ”は、米国の健康家電メーカー・TRIBEST社が開発したディハイドレーターです。低温でじっくり乾燥することで食材の風味を保ち、また酵素など栄養分もしっかりと凝縮させた、とても美味しいドライフードをつくることができます。
毎日の食がこれまでにないくらいヘルシーかつ楽しくなるのが、ディハイドレーターの魅力です。
自分の好きな食品を気軽に乾燥することが日常になると、食の世界は確実に広がり、豊かになります。フルーツや野菜などはもちろん、さまざまな食品のしたごしらえができることから、市販の加工食品に含まれる食品添加物を摂るリスクからも解放されます。

低温でじっくり乾燥させるから美味しさ、栄養を凝縮

ご存知の通り、ローフードという食のライフスタイルは、食物が本来持っている酵素やビタミン、ミネラルなどを効率よく摂取することが目的です。酵素などの栄養素は熱に弱いためローフードでは非加熱で調理することも多いといえます。
ですがディハイドレーターは低温で乾燥させるため食品に含まれる酵素などを失うことなく水分を取り除くことができ、うまみと栄養素が凝縮されたドライフルーツづくりも存分に楽しむことができるのです。
そして食品の乾燥が日課になると、毎日の献立にも飛躍的な効果が現れます。ドライフードは長期保存できる点が大きなメリットの一つ。ドライフードをふんだんに使って調理をすると、時間の掛かるレシピも手間が省けるようになり、家事の時短をしながら食卓が豊かになります。

操作パネルがシンプルで使い易そうなのもセドナの魅力

セドナは最新のデジタル式食品乾燥機なので、温度は1度単位、時間は1時間単位と、ボタン一つできめ細かい乾燥時間の設定が可能です。本体内の温風ファンはヒートセンサー付きで温度を正確にコントロールしてくれます。
またセドナは2ファン2ヒーターシステムを採用しており、本体内が上下で分かれているので半分だけの使用もでき、少量の食品を乾燥させる場合は大変に経済的で便利です。トレーは4枚、5枚、9枚と3通りで使用することができます(トレーはBPAフリー仕様)。

前面の操作パネルはシンプルで使いやすそう 前面の操作パネルはシンプルで使いやすそう

 

ドア開閉しないでも食品の乾燥状態が確認しやすい耐熱ガラスフロントドアを採用。そのほか本体前面は高級感のあるピアノブラック塗装が施されており、デザインはコンパクトでスタイリッシュ。キッチンのインテリアをセンスよくしてくれそうです。

なお当店での「Sedona(セドナ) ディハイドレーター」の扱いは、お電話及びお得意様のみでの特別価格での販売となっております。

お問い合わせは、健康サポート専門店のフリーダイヤル:0120-14-1417(営業時間9:30~18:00 土日祝休み)までよろしくお願いいたします。

※ローフードをはじめ、マクロビオティックなど「自然な食と健康法」の話題については下記のページでも詳しく紹介しています。

手作り酵素飲料・ローフードをスタッフが実践!
きれいになる・健康になる ローフード(RAW FOOD)の魅力
マクロビオティック食材特集

【数量限定、9/29(火)-10/6(火)午前まで】バイタミックス  秋の健康スタートキャンペーン!! 

  【数量限定】バイタミックス  秋の健康スタートキャンペーン!! 

・期間 :9/29(火)-10/6(火)午前まで ・対象商品 :Vitamix TNC5200 レッド、ブラック、ホワイト vita期間中に上記バイタミックス(89640円)を1台ご購入いただくと、 ウェットコンテナ0.9L(19440円)を1つと wet0.9※画像はイメージです。中のフルーツは特典に含まれません。 バイタミックス公認インストラクターの「おいしいヘルシーレシピ―」(1296円) 1冊 resipi2の計2点(20736円相当)のプレゼントがつきます!! お得なこの機会に是非ご購入下さいね。 vitamix1「混ぜる」「潰す」「刻む」「砕く」「加熱」「冷却」「挽く」「撹拌」の8種類の機能を備えたホールフードマシン『Vitamix(バイタミックス)』 ジュースやスムージーは勿論、ソースや冷たいアイスクリーム、さらには温かいスープまで、無限にレシピは広がります。 そしてそれらの全ての料理は、とても栄養素の高い健康食品になります。 美容や健康に関心が高い欧米では、新しい食スタイルとして、バイタミックスを使った「ホールフード」、「ローフード」などの食文化が、ハリウッドスターやセレブの間で流行しています。 日本でもかなり認知度の高い商品になってきましたね。 TVで見かけることもよくある商品です。 ↓『Vitamix(バイタミックス)』詳細はこちら↓ http://www.kenkousupport.com/search/search.php?rd=1&search_name=0174-]]>

働き盛りの疲労解消法は、食べ過ぎず、ストレスをためないこと

朝早くから夜遅くまで激務に追われている企業戦士は、日々の体調管理も仕事のうちだとか・・・。

働き盛りのI.M様(男性)も仕事上のストレスがたまり、そこに睡眠不足も重なると慢性的な疲労状態に陥ってしまうそうで、体調管理に苦慮されています。

毎日の健康づくりでまず心掛けているのは”食べ過ぎないようにすること”と、おっしゃいます。特に疲れたときは、ゆっくり噛んでご飯を食べるようにしているそうです。

またストレスをためないことも大切。カラオケや散歩で気分転換を図っています。気持ちの面では満足することも大事で、不満、心配、不安は健康を蝕む原因になると、ご自身の経験からお考えです。

なお、どうしても疲れがたまってしまう場合は、鍼治療を受けることもあるとのことです。

ドリンク剤やサプリメントはこれまでいろいろ試してみましたが、納得できるコストパフォーマンスのものが少なく、その中でも気に入って続けているのは「バイオノーマライザー」だとおっしゃいます。

疲れたら一番よいのはよく眠ることですが、睡眠時間が確保できないこともあります。そんな場合はバイオノーマライザーを2、3袋摂り、そして数時間休憩すると、疲れがよく取れ、翌日もスッキリするそうです。

多忙な日々を過ごすI.M様にとってバイオノーマライザーは、重要な仕事をこなすための頼りになる相棒といえる存在です。

20歳若く見られる健康づくりは"楽しむ"ことがポイント

実年齢より20歳も若く見られ、お仕事や趣味で毎日生き生きと過ごされているというシニア世代のお客様から、先日お電話をいただきました。「70歳を過ぎて気を使うの嫌なのよね!」とチャーミングにお話されるI.T様(女性・70代)に、健康と美容の秘訣をうかがいました。

お声にも張りがあり、バイタリティあふれる毎日を送られています。今も現役でお仕事をしていて、PCを使っての作業や小学生向けの塾で教えたりされているとのことでした。

今回、当店でお買い物をされたのは、青い瞳BLUE EYES(120粒)で、疲れ目の症状があるときによいと聞き、3年前から飲み始めました。以前は近くのお店で購入していましたがwebで検索したところ当店を見つけ、お得感があったことからお買い上げいただきました。

青い瞳BLUE EYESは、力シスエキス、ルテイン、ブルーベリーエキスなどが主原料ですが、これを飲むと、視界がスッキリ開ける感じになるとおっしゃいます。

実は20年ほど前、病院で処方された目薬が原因と思われる、眩暈や動悸、手足の痺れなどひどいトラブルに見舞われた経験があり、それ以降”目薬”は一切使わないそうです。そのため、疲れ目があるときは青い瞳BLUE EYESが何よりも頼りになります。

また目薬のトラブルがあって以降、左半身にコリのような違和感を感じるようになり、病院で診てもらったところ、「特に異常なし」とのことでした。そこで健康づくりのため毎朝、特製スムージーを飲むのが日課になったと言います。

スムージーのレシピは、ニンジン、タマネギ、そのときにあるカボチャなどの野菜、そして黒すりゴマです。黒すりゴマとニンジンを一緒に摂ると油を吸収してくれるのでよいと、レシピのポイントをご説明いただきました。

こうした健康への心掛けが功を奏したのか、お顔のシワも目立たず、かつて新体操をしていて背筋がぴんと伸び姿勢がよいこともあり、いつも20歳ぐらい若く見られ、息子さんといると姉弟に間違えられることもしばしばだとか。

また同世代の友人と一緒に出掛けると、自分だけがすごく若く見えるのが申し訳なく気を使うので、ひとりで行動することも多いそうです。フラダンスをしたりジャズのライブを聞きに行ったりと、健やかで気ままな独身生活を、ゆうゆうと楽しまれているというI.T様でした。

遠赤外線工学博士が考案した陶技鍋フライパンの力!

コレさえあれば調理方法の幅がぐんと広がり、また手間要らずでおいしくヘルシーにお料理が出来上がるセラミック鍋として評判の「陶技鍋」ですが、このたびラインナップに「フライパン」が加わりました。毎日の食事の準備もより簡単に楽しくなるという、「陶技鍋フライパン」の魅力をご紹介しましょう。

tougi-frypan-00

陶技鍋(とうぎなべ・特許申請中)は、陶器と金属製の鍋の短所をクリアし、短時間でおいしく調理ができるようにと製品化されたセラミック鍋です。長年、熱エネルギーの研究をされた工学博士の高嶋廣夫先生により研究開発されました。
鍋料理で活躍する土鍋は、金属製の鍋と違って熱の伝達がマイルドで、それが鍋料理独特の味わいを醸し出すといわれ、また熱容量が大きく保温効果が高い点も、陶器製鍋の大きなメリットとなっています。

反面、金属製の鍋や釜と比べると、陶器の鍋は熱が伝わるのに時間がかかる、衝撃に弱い、急激な温度変化衝撃にも耐えられない、という欠点がありました。

これらの欠点をできるだけ打開し、焼き物(陶磁器・セラミック)の利点を活かした新機能を付加したセラミック鍋が陶技鍋です。

そのまま「陶器のお皿」になるので家事の手間も減ります

「陶技鍋フライパン」では、陶技鍋ならではのよさを十分に発揮しながら、毎日の食事の支度をより簡単にしておいしく仕上げてくれる工夫が盛り込まれています。
まず、熱を柔らかく伝えてくれるので、陶技鍋フライパンならではの味わいが楽しめ、電子レンジで使用しても、水なしでも鍋自体が効率よく加熱するので、遠赤線による熱伝播(でんぱ)効果を活かした調理が行えます。
また耐熱衝撃性にも配慮したセラミック材質製のフライパンなので、ガスレンジでの急激な強熱での空炊きができます。電子レンジのマイクロ波をカットし、電子レンジ・オーブン・ガス火・IHで無水調理ができます。

そのほか便利機能としては、フライパンの取っ手を外すことができる点があげられます。
例えば、陶技鍋フライパンで焼きそばを作ったら、調理後は、そのまま焼きそばを盛る”陶器製のお皿”に大変身。洗いものも少なくて済み家事の時短が図れ、一人で簡単に食事を済ませたいときなどは大変に便利といえます。

製品は直径約24センチで、底部直径・深さが異なる2タイプがそろいます。陶技鍋フライパンA(直径約・24センチ 底部直径約22センチ 深さ・2センチ)、陶技鍋フライパンB(直径約・24センチ 底部直径約20センチ 深さ・3センチ)。Bタイプは取っての取り付け位置が固定になります。

製品一つひとつが個性を持った手作り生産

なお陶技鍋は陶芸品のように手作りで製造しており、工場生産された規格品のように仕上がりが均質でない場合があります。ピンホール跡などがみられることもありますが機能的には問題なく、製品一つひとつの個性となり、味わいにもなっております。
また陶技鍋フライパンは金属フライパンのように使用できますが、機械的な衝撃強度は金属製品と比べると劣るので、物に当てたり、落としたりしないことが長くご愛用いただくためのコツとなっております。1年以内にヒビ、および熱衝撃による破壊が起こった場合に限り、お取替えさせていただきます。

陶技鍋フライパンの商品ページはこちら

DeNAショッピングモール、auショッピングモールにて5店舗買いまわりでポイント最大30倍キャンペーン!!【9/25(金)10:00~9/27(日)23:59開催】

<DeNAショッピングモール>
■【エントリー制】5店舗買い回りでポイント最大30倍キャンペーン

キャンペーン期間中に商品を購入した方全員に、通常ポイントに加えて、
購入店舗数に応じて合計金額の最大30%のポイントをプレゼントします。

1ショップで購入 ポイント1倍 + 通常ポイント(1~15倍) → 最大16倍
2ショップで購入   ポイント5倍 + 通常ポイント(1~15倍) → 最大20倍
3ショップで購入   ポイント10倍 + 通常ポイント(1~15倍) → 最大25倍
4ショップで購入   ポイント12倍 + 通常ポイント(1~15倍) → 最大27倍
5ショップ以上で購入 ポイント15倍 + 通常ポイント(1~15倍) → 最大30倍

※1ショップ、1回の購入で2,000円(税込)以上の購入が対象となります。
※エントリーお忘れなく!
**********************************************************************************
・9/25(金)10:00~9/27(日)23:59開催 10/16(金)ポイント付与、10/31(土)ポイント失効
**********************************************************************************
詳細はこちら↓

http://www.dena-ec.com/event/kaimawari.html [PC/スマートフォン]


<auショッピングモール>

■【エントリー制】5ショップ買い回りでWALLET ポイント最大30倍キャンペーン

詳細はこちら↓

http://m.aumall.jp/event/kaimawari.html [PC/スマートフォン]

キャンペーン期間中に商品を購入した方全員に、通常ポイントに加えて、
購入店舗数に応じて合計金額の最大30%のポイントをプレゼントします。

1ショップで購入 ポイント1倍 + 通常ポイント(1~15倍) → 最大16倍
2ショップで購入   ポイント4倍 + 通常ポイント(1~15倍) → 最大19倍
3ショップで購入   ポイント10倍 + 通常ポイント(1~15倍) → 最大25倍
4ショップで購入   ポイント12倍 + 通常ポイント(1~15倍) → 最大27倍
5ショップ以上で購入 ポイント15倍 + 通常ポイント(1~15倍) → 最大30倍

※1ショップ、1回の購入で2,000円(税込)以上の購入が対象となります。
※エントリーお忘れなく!

**********************************************************************************
・9/25(金)10:00~9/27(日)23:59開催 10/16(金)ポイント付与、11/15(日)ポイント失効
**********************************************************************************

詳細はこちら↓

http://m.aumall.jp/event/kaimawari.html [PC/スマートフォン]

メタボローム解析で明らかになる青パパイア発酵成分

パパイア発酵食品は未成熟の青いパパイアを微生物の自然な働きで発酵させたものです。

その成分が、最新技術の「メタボローム解析」により明らかになりましたので、ご紹介します。

解析結果によると、100種類以上の成分が確認され、その成分の特徴から働きが分かってきています。

スタミナを増す「アスパラギン」。疲労を抑える「ロイシン」

◆オル二チン:
アミノ酸の一種で、成長ホルモン誘導体である。天然に広く存在する遊離アミノ酸のひとつで、食品中ではシジミに比較的多く含まれる。「成長ホルモンの分泌を促進する」「筋肉合成や脂肪代謝を促進する」「運動による疲労を軽減する」などといわれている。

◆プロリン:
グルタミン酸から生合成されるアミノ酸である。食品中では穀類タンパク質のプロラミンに多く含まれている。「美肌効果がある」といわれている。

◆アスパラギン:
非必須アミノ酸の一つ。「新陳代謝を高める」「スタミナを増す」などといわれている。

◆アスパラギン酸:
非必須アミノ酸の一つ。「疲労回復を助ける」「抵抗力を高める」といわれている。

◆ロイシン:
必須アミノ酸の一つで、一日の必要量の必須アミノ酸の中では最大である。含有する食物ち多いため、通常の食事で不足しにくい。「筋肉をつくる」「疲労を抑える」また「脂肪燃焼を促す」といわれている。

◆チロシン:
非必須アミノ酸の一つ。動物性タンパク質に広く含まれる芳香族アミノ酸の一つである。チロシンは甲状腺ホルモン、脳内の神経伝達物質であるノルアドレナリンやドーパミンの前駆体であり、感情や精神機能の調節に関与する。「集中力を高める」といわれており、睡眠不足後の覚醒改善に有効性が示唆されている。

◆バリン:
体内で合成されない必須アミノ酸の一つ。力ッテージチーズ、魚、鶏肉、牛肉、落花生、ゴマ、レンズ豆などに多く含まれている。筋肉のエネルギー代謝に深くかかわっている。「筋肉をつくる」「疲労を抑える」といわれており、運動中の筋肉消耗の低減に一部で有効性が示唆されている。また、脂肪燃焼を促すといわれている。

◆フェ二ルアラ二ン:
L一体はタンパク質を構成する芳香族アミノ酸の一つで、必須アミノ酸。脳内で神経伝達物質に変換される重要な必須アミノ酸である。

◆イソロイシン:
必須アミノ酸の一つ。食品タンパク質に広く含まれる。筋肉のエネルギ一代謝に深く関わっている。「筋肉をつくる」「疲労を抑える」また、「脂肪燃焼を促す」といわれている。

◆グリシン:
アミノ酸の一種。タンパク質を構成するアミノ酸の一つで、生体内の重要な物質(ポルフィリン、プリン、クレアチン、グルタチオン)の原料となっている。「記憶の増強」「良性前立腺過形成」「肝臓と腎臓の保護」「ガン予防」によいといわれている。

脳の代謝促す「グルタミン酸」。成長期に重要な「アルニギン」

◆アルギ二ン:
非必須アミノ酸ではあるが、成長期には摂取が必要な蛋白質構成するアミノ酸。アンモニアや大量のアミノ酸の毒性に対し解毒作用を有する。食物では、肉類、ナッツ、大豆、玄米、レーズン、工ビ、牛乳などに多く含まれる。成長ホルモンの分泌促進、免疫機能の向上、脂肪代謝の促進など、生体内で種々の機能に関与している。「免疫機能を高める」といわれている。また、狭心症、末梢血管疾患、間質性瞬脱炎の症状改善などに育効性が示唆されている。

◆グルタミン酸:
酸性アミノ酸の一つ。グルタミンの合成に関与。アミノ酸の一つで、昆布のうまみ成分として調昧料に広<利用されている。生体内では脳内での含量が高く、:神経情報伝達に関与している。「脳の代謝を促す」「うつを改善する」といわれている。

◆スレオ二ン:
必須アミノ酸の一つであり、穀類などでは含量が低いため不足しやすい。「肝機能を高める」「成長を促す」といわれている。また、脊髄痙縮に対して有効性が示唆されている。

◆リジン:
体内で合成されないタンパク質構成アミノ酸で、必須アミノ酸の一つ。植物性タンパク質における含量が低く、特に穀類タンパク質には少ない。最ち不足しやすいアミノ酸である。欠乏すると成長障害を起こすことがあり、穀類と動物性タンパク質を組み合わせて摂取することが必要である。豆類、魚にも含まれる。

◆セリン:
必須アミノ酸。生体内で合成可能なアミノ酸である。「脳の機能を聞ける」「老化を防ぐ」といわれている。

◆グルタミン:
生体内にもっとも多く含まれるアミノ酸で、グルタミン酸とアンモニアから生合成される。種々の生体機能に関わっている。「免疫力を高めるJといわれている。また、一部のガンやHIV感染による症状の緩和に利用されている。

◆ヒスチジン:
大人は体内で合成できるため非必須アミノ酸だが子供はまだ合成ができないため、必須アミノ酸扱いとなる。かつお、イワシ、サンマといった青魚や牛肉、鶏肉、ハム、チェダーチーズなどに多く含まれている。ヒスチジンは成長に関するほか、神経機能の補助役割を果たす。

◆トリプトファン:
必須アミノ酸。肉、魚、豆、種子、ナッツ、豆乳や乳製品などに豊富に含まれる。脳内の神経伝達物質であるセロトニンの原料であり、精神機能の維持に重要である。「精神を安定させる」「鎮静作用がある」といわれており、月経前不快気分障害に対しても有効性が示唆されている。

◆メチオ二ン:
含硫アミノ酸の一つで、生体内では重要な役割を担う必須アミノ酸である。脂質代謝に関与し肝機能の維持に重要である。「うつ症状を改善する」「毛髪の発育を促す」ともいわれている。

なお「メタボローム解析」とは、生体内に存在する全代謝産物を網羅的に解析する方法のことです。

生物は代謝によって多様な有機化合物(代謝産物)を生産しており、メタボローム解析では、食べたものを体内で利用したり、エネルギーとして消費するときに体内で発生するさまざまな物質を解析しています。

このメタポローム解析成分解析は、ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ株式会社のキャピタリー電気泳動―質量分析(CE-MS法)により行いました。

特製ヨーグルトが美白の秘訣。その中身は?

麻の実を低温圧搾し微粉末に加工した有機ヘンプパウダーは、健康志向のローフードとしても人気が高まっています。
先日、有機ヘンプパウダー【ニュー・エイジ・トレーディング】をご注文いただいたA.K様(女性・60代)も美容と健康に普段から気を掛けているという方でした。日々の食生活で続けている健康づくりの習慣ついてうかがってみました。

ヘンプパウダーについては息子さんが興味があり、頼まれてインターネットで調べてみたところ、当店舗にたどり着いたとおっしゃいます。息子さんも普段から健康については高い関心を持っているそうです。

健康づくりの日課として10年あまり続けているのは自家製の特製カスピ海ヨーグルトを朝食に摂ること。このヨーグルトに岡山県産のはと麦の粉、大麦若葉(粉末青汁)、自家製きな粉(大豆をローストし粗挽きにしている)をスプーン1杯分ずつ加えて、また季節の果物も添えて、毎朝欠かさずに食べています。

この有機ヘンプパウダーも小豆の粉のような味がお気に入りで、最近はよくヨーグルトにかけているそうです。

特製ヨーグルトのおかげか、肌の若々しさが保たれ、友達からはいつも「どうしてそんなに美白なの」と尋ねられるそうです。またきれいな肌でいる秘訣についてはそのほか「毎日のお風呂に水素水を使っているのもよいのかも」と、A.K様はおっしゃっていました。