タヒボを超微粉砕でのまるごと摂取による新たな可能性

健康茶「タヒボNFD」とともに歩み、また多くのお客様に支えられて、今年で創業30周年を迎えたタヒボジャパン。”30年”というこの大きな節目にふさわしい新商品第一弾としてタヒボジャパンは先頃、「タヒボNFDまるごと」を新発売致しましたのでご紹介します。

「タヒボNFDまるごと」は、天然木タヒボ由来の樹皮原料を特殊製法により粉砕し微粉末に仕上げたもの

「タヒボNFDまるごと」は、天然木タヒボ由来の樹皮原料を特殊製法により粉砕し微粉末に仕上げたもの。

「粉末」、「タブレット」の2タイプ。いつも手元に置いて気軽に摂れる

「タヒボNFDまるごと」は、天然木タヒボ由来の樹皮原料を特殊製法により粉砕し微粉末に仕上げたものです。お湯や水にかき混ぜてお飲みいただく「微粉末タイプ」、外出時などの携帯にも重宝する「タブレットタイプ」の2タイプがあり、より手軽にタヒボを摂取することができ、忙しい毎日を過ごす現代のライフスタイルにも非常にマッチした商品になっています。

発想の転換が”まるごと”。タヒボの有効成分を余すところなく

タヒボジャパンではNFDの発見以来、タヒボ有効成分の探査に注力してきましたが、この「タヒボNFDまるごと」は今までの考え方を大転換した商品といえます。これまでタヒボジャパンはタヒボに含まれる機能成分をいくつも発見してきましたが、このような科学的研究には大変な時間的労力を費やす必要がありました。

そこで考えたのが「タヒボの靭皮(じんぴ・内部樹皮の意味)をまるごと飲んでしまう」という、実にシンプルな発想の転換でした。
つまり、”まるごと”であれば、これまで熱水に溶け出さなかった成分、未知の有望成分も全部摂取できるのではないかということなのです。

この「コロンブスの卵」的なアイデアが実現できた背景には、日本の特殊加工技術がここ数年で格段の進歩を遂げたという事情もありました。従来の粉末よりもずっと微細なサイズまで削って、まるごと飲んでもおいしい風味を探り当てることに成功したのです。
「タヒボNFDまるごと」は、タヒボのすべてを余すことなく摂取できることはもちろん、微粉末化によって体への吸収性も向上しています。

「微粉末タイプ」は内容量が180g(2g×90包)で、150cc程度のお湯・水に1包を入れてかき混ぜてお飲みいただくもの。

「タブレットタイプ」は内容量が270g(300mg×900粒)で、水などと一緒に手早く簡単に摂取できるのが特色です。両タイプともノンカフェインですので、どなたでも安心してお召しがりいただけます。

30周年を迎えた新生タヒボジャパンがお届けする「タヒボNFDまるごと」の優れたパフォーマンスをぜひ、ご自身でご体感下さい。

タヒボNFDまるごとの商品について詳しくはこちら

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