タヒボご愛飲者よりのご連絡

9年近くタヒボを愛飲されている方から連絡がありました。毎日タヒボの特別版1包、「ナフディン」を4粒お飲みとのこと。 インフルエンザにかかったそうですが、一旦熱が上がったが6時間程度で下がったとのことです。

「免疫が弱いから(インフルエンザにかかった)」とおしゃっていましたが、 インフルエンザの感染者が隣にいて、双方マスクをしていなかったとのことなので、 飛沫感染など防ぎにくいなかで感染して半日で熱が下がるということは聞いたことがないので、 免疫力は十分高いと思いますよ、とお話しさせていただきました。

温めてお飲みくださいとタヒボの飲み方をアドバイスさせていただきました。

スタッフ 加藤


タヒボNFD タヒボナフディン(カプセルタイプ)+IH・ガス火対応ケトル付(2.3リットル)or相性抜群選べる特典付+サンプルとクーポン付【初回対象】【あす着対応】 27,000円(税込)

意識して水を飲む

「水を1日2リットル飲みましょう」というような文章を目にされた方は多いと思います。水を飲むことを勧める健康法はたくさんありますが、単に水を飲むだけでなく、イメージと組み合わせる方法をご紹介します。

順天堂大学医学部教授で、自律神経研究の第一人者として著名な小林弘幸さんは著書『自律神経を整えるゆっくり健康法』の中で、「全身に水分が行き渡り、胃腸が活発に活動を始め、サラサラな血液が細胞の一つひとつに届いている」ことをイメージしながら水を飲むと、効果が高まると述べています。

「何気なく水を飲む」のと「意識して水を飲む」のでは、自律神経という側面から見ると、まったく数値が違ってくるそうです。「自律神経と人の意識はそれくらい密接につながっている」と小林教授は強調しています。人間はそれだけイメージに左右されやすいという一つの証左でもあるでしょう。

水分を十分摂らないと、血液は濃くなり、静脈の流れも悪くなり、細胞に十分な栄養と酸素を運ぶことができなくなります。お金もかからず手軽にできる方法なので、是非一度試してみて、その効果を実感していただければと思います。なお小林教授によりますと、人間が1日に必要とする水分は3~4リットルですが、これは食べ物も含めた水分量なので、飲料としては1.5リットルを目安とすればいいようです。

スタッフ 中家

湯治とタヒボのその後

タヒボについてお話をお聞きに来社されたお客様がいらっしゃいました。

のど部分に○○ができて、お水などを飲むのにも苦労なさっている様子でしたが、
2度目をお買い上げの後しばらくお見えにならなかったので心配していました。

しばらく時間を空けて3度目来店された際にお話をお伺いしたら、
三朝温泉(みささおんせん)と言う日本で3本の指に入る
ラドン温泉で湯治をなさっていたそうです。

そちらでは、国立の大学付属病院などの紹介でも多くの患者様が
いらっしゃるようで情報交換なども行っていたとの事でした。

そのような環境でしばらくの間ゆったりなさっておられたのですが、
自宅に戻られてから「タヒボを飲んでいた時が調子がよかった」と思われて、
ご家族と一緒に三度目のお買い上げに来て頂いたとの事です。

我々としては少しでも良く思われて、ご利用頂き、ほっとしたお話でした。

タヒボについてはこちら

スタッフ 加藤

バレンタインデー by 娘

毎年恒例のバレンタインデーの手作りチョコ。

今年は前日の夜まですっかり忘れていて、娘に言われ大慌てで買い出しへ。

簡単にできるチョコクランチになりました。

初めて作ったのでうまく形作れなくて、キレイなドーム型にはならなかったり、

混ぜるときにボウルからこぼれたり…。

なんだかんだと大騒ぎでしたが、娘と2人でつくるのは楽しかったです。

 

今回参考にしたのはこのレシピになります。

【材料】

ミルクチョコレート 4枚 200g

シュガーコーンフレーク 240g

アーモンドスライス 40g

【作り方】

①耐熱ボウルにチョコレートを割り入れて、ラップなしで600wで1分半加熱。

②2重にしたビニール袋にコーンフレークとアーモンドスライスを入れて綿棒で細かくなるまで砕く。

③①に②を入れてよく混ぜます。

大さじを使い、盛り上がるようにぎゅっと詰め込みクッキングシートに落とす。

④③を冷凍庫に入れて15分ほど冷やしたら出来上がりです。

一旦固まったら常温に出しておいても大丈夫です♫

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スタッフ 森

 

タヒボのパフォーマンスを最大限活かせる商品

タヒボNFDの『まるごと』という商品があります。

従来のティーバッグタイプは木の内皮を粉末化したもの精製して
煎じて召し上がっていただくものでしたので、
水(お湯)に溶け出し難い成分などもあるとの事で
長めに煎じて頂くことをお勧めしてました。

煎じたあとの粉末もお体によい物が残っているとの事で
出来れば茶がらも食べて頂きたいとお話させていただいてましたが
『まるごと』はタヒボの内皮を微粉末化することに成功し、
その細かさは200メッシュ(細かさの単位)で龍角散と同じとの事。
お湯などに溶いてお茶のように召し上がったり、タブレット状もあり、召し上がるのも簡単で、タヒボの持っているパフォーマンスを最大限活かせる商品なのです。

ただ今回お話しさせて頂いたお客様よりご連絡があり、
タヒボ製品の特別商品とタヒボまるごとも召しがっていて、ちょっと胃がもたれた感じがするとのことで、タヒボの飲みすぎだろうか?との質問を頂きました。

現在の健康状態から決して多く飲んでいると言う訳ではないのですが、
タヒボNFDまるごとタブレットを飲むとお腹の調子が良くないとおっしゃるかたがいらして、その方の飲み方が『まるごと』を砕いてお湯に溶かして5分程度煎じ、
こしたものを召し上がっている方がいましたので、ご参考までにお話しさせて頂きました。

蛇足ですが少しお味が個性的なので5分程度煎じると、まろやかになるとの話です。

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タヒボNFDまるごと タブレット 270g(300mg×900粒)

スタッフ 加藤

肩こりがツライ

私は以前リラクゼーションの仕事をしていたことがあります。
昔から肩こりは結構ひどい方でした( ;∀;)
コリというのは、痛みがある箇所やコリがある部分だけを
ほぐしても意味がないと教わりました。

例えば腰痛を訴えておられるお客さまは腰だけでなく、
臀部や足を丁寧にほぐすことが大事になります。
腰痛の原因が足にあったり、 腰痛をかばって生活を続けることで
足や臀部が凝り固まり、カチカチな場合もあります。
コリがある部分だけをほぐせばいいというものではないんですね。
肩こりにしても、目の酷使であったり同じ姿勢を続けた結果など
(パソコンを使う事が多いお仕事だと両方ともでしょうか?)、
色々な原因があると思います。

まだまだ寒さが続く2月ということで、寒い季節は必然的に体も縮こまり、
コリを感じやすくなる時期でもあります。
入浴で身体を温めたり、ストレッチなどで筋肉をゆるめることも大切です。
パソコンや携帯画面などを凝視していると、
知らぬ間に何時間も同じ姿勢のままでいることも多く、目も酷使することになります。
少し意識した時にでも軽くストレッチするのもいいと思います。

肩こりのツボはこちらだと言われています。
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目のツボはこちらです。
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無理はせず、いた気持ちいいくらいの力加減で
ゆっくりと数秒間押すことを何度か繰り返してみてください。

背中などの手の届かないところは床に硬式テニスボールを置き、
その上に体をのせ、刺激するのもいいみたいですよ♪

スタッフ 中山

口呼吸矯正に「あいうべ体操」

皆さんは普段呼吸を口からしているか鼻からしているか意識しているでしょうか?
呼吸は鼻毛がフィルターの役割をして、体の中に空気中の雑菌が入るのを防ぐ働きをするため、鼻でするのが正しいやり方です。

口は呼吸の補助器官と捉えらていますが、口呼吸をすることによって、高血圧、アトピー、花粉症、リウマチなど様々な病気につながるといわれています。私のかかりつけの歯科医も、口呼吸をすることにより口の中に雑菌が繁殖しやすい状態になり、虫歯にもなりやすくなるため、あいうべ体操を推奨しています。

そこで口呼吸を鼻呼吸に変えるためのあいうべ体操をご紹介します。この体操は福岡県で開業されている医師であり、東洋医学にも精通されている「みらいクリニック」の今井一彰先生が考案されました。体操はとても簡単なものなので、私もしているので皆さんも是非一度試して効果を実感していただければと思います。

あいうべ体操のやり方
1.「あー」口を縦に大きく開く
2.「いー」と口を横に大きく開く
3.「うー」と口を前に突き出す
4.「べー」と舌を出して下に伸ばす

詳しいやり方をご覧になりたい方は今井先生のブログにイラスト付きで説明されているので、そちらをご覧ください。

スタッフ中家

酵素ジュース仕込んでみました♪

最近、青パパイヤの発酵食品を摂る機会がありました。
飲んだ次の日の朝は肌の調子が良いような気がしました。

また現在、癌と闘っていらっしゃるアナウンサーの小林麻央さんは、酵素風呂で痛みが和らいだそうです。

よく耳にする酵素が体に良いとはなんとなく知ってはいましたが、何がどういいのかはよく分からないままだったので調べてみました。

まず、酵素の構造から。
簡単に言うと、ミネラルの周りにタンパク質が巻きついたものだそうです。
中心のミネラルの種類やタンパク質の巻き方によって酵素の種類も違ってきます。

次に酵素の働きです。
消化吸収だけではなく、体を動かしたり、呼吸したりと全ての生命維持に関与しています。
ビタミンやミネラルをたくさん摂っても、酵素がなければ十分な働きをしないそうです。

そんな私達にとって重要な酵素ですが、どのような物に多く含まれているのでしょうか。

新鮮なお肉、魚、野菜、果物などや発酵食品である、味噌、納豆、ぬか漬けなど。
食べ物や発酵食品に含まれる酵素のことを「食物酵素」と呼びます。
手軽に取りやすい果物では、キウイ、アボガド、バナナ、リンゴ、パイナップル、パパイヤ、イチゴには食物酵素が多く含まれているそうです。

その食物酵素ですが、加熱や胃の中の酸に弱く、働きを失ってしまったり分解されてしまって体にはあまり吸収されないと言われています。
では、酵素を含む食物を摂っても意味がないのでは?と思ってしまいますが、そんなことはないようです。

食物酵素はその食べ物自体を消化しやすい状態にしてくれたり、栄養素を強化してくれます。
その栄養が体に吸収されると、体内にある酵素に働きかけ活性化し、健康な体につながっていくということです。

やはり、酵素を取り入れることは体にとって良いことのようです。

当店にもいろいろな発酵食品やサプリメントがございますので、ご興味あればぜひお試しください。

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リンゴとキウイで酵素ジュースを仕込んでみました。10日ほどするとシュワシュワと泡が出て発酵完了のようです。楽しみです。

材料:果物、果物の0.5倍~1倍の砂糖(今回は1倍でさとうきびを使いました。)

作り方:熱湯消毒した瓶に果物と砂糖を入れる。毎日、瓶を揺らして混ぜる。蓋は軽く開けておく。

スタッフ 山本
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健康サポート専門店ではきび糖など酵素ジュースづくりなど、ご使用いただける商品も多数ご用意しております。ぜひお試しください。
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EM・蘇生きび糖GOLD 500g

 

低GI食品のすすめ ~抵糖質の食事でポジティブ思考~

最近、メンタリストDaiGoさんが著述した『ポジティブ・チェンジ』を読みました。この本のテーマは「自分を変えたいと思うなら考えではなく、行動を変える」ということなのですが、非常にシンプルかつ実践的な方法が解説されています。

その中で「行動を変えるためのスイッチ」ということで「食事」についても言及されており、糖質が人間に与える影響について興味深い実験結果を紹介されています(以下は要約)。

UCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)のチームがマウスを使って実験した結果、ジャンクフードを模した糖質や脂肪分の多いエサを与えられたマウスは、普通のエサを与えられたマウスに比べて怠けものになることがわかった。

食後に血糖値がどのくらい上昇するかを食品ごとに調べたGI(Glycemic Index【グライセミック・インデックス】)という指標があります。基準となる食品の血糖値の上げやすさを100とした相対値で示し、値が高いほど血糖値を急上昇させやすい目安となります。

DaiGoさんは行動を促進するために血糖値の上昇率の低い食品、すなわち低GI食品を食べることを推奨しています。食後数時間経っても血糖値が下がらない状態が慢性的に続くのが糖尿病で、健康維持という観点からも食後、血糖値が急激に上がらない食事は重要です。

GIが高め(高GI)なのは白米や白パン、餅、砂糖といった「白い糖質」で、低め(低GI)なのは食物繊維を多く含む玄米や大麦、雑穀、全粒粉パン、パスタ、そばなどの「茶色っぽい糖質」です。

『ポジティブ・チェンジ』は食事以外にも自分を変えるための様々なメソッドが解説されているので、なかなか自分を変えれないという悩みを持っている方は一読に値すると思います。

健康サポート専門店では小麦の代わりに玄米を使った有機玄米ラーメンなども多数販売していますので、健康に加えて、積極的に行動できる体質になるために抵糖質のメニューを一度試されてはいかがでしょうか。

 

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オーサワのベジ有機玄米ラーメン(しょうゆ)

スタッフ中家

 

ご自宅で簡単にできるリンパマッサージ:その①

冬になると運動不足になりがちで、リンパ液の流れが滞りがちになります。そこでご自宅で簡単にできるリンパマッサージをご紹介します。

・リンパとは血管の中の血しょうという成分の一部が、血管の外に染み出したものであり、それがリンパ管に回収され、リンパ液となります。リンパ管は、血管と同じで体全体に網の目状に広がっており、それが集まっている箇所をリンパ節といます。

・リンパの働きは大きく分けると、【排泄機能】と【免疫機能】の2つがあります。通常老廃物は、静脈に取り込まれて心臓まで戻りますが、静脈に収まりきらない時にリンパ管に流れ込み、リンパ液となり老廃物を運びます。これが【排泄機能】です。
さらに、リンパ節は細菌などを退治し、健康な身体を維持するために老廃物や細菌をろ過し、全身に回らないようにします。これを【免疫機能】といいます。リンパマッサージにより、滞った老廃物を揉みほぐして、リンパ液の流れを改善することができます。

・リンパ節は、●頸部(けいぶ) ●鎖骨(さこつ) ●腋窩(えきか):わきの下 ●鼠径節(そけい):足の付け根 ●膝窩(しっか):ひざの裏 などがあります。
血液は心臓をポンプとし、全身に流れていますが、リンパは筋肉の動きによって自発的に流れているので、運動不足になると、リンパが滞りがちになります。

今回は、頸部リンパ節と鎖骨リンパ節をほぐす首・デコルテのマッサージをご紹介致します。

<首・デコルテマッサージでの期待できる効果>
・顔のむくみ、小顔効果
・くすみ、美白効果
・しわ、たるみ効果
・ニキビ、吹き出物効果
・肩こり、眼精疲労の効果

※毎日数分でも、効果を感じられる方もおられます。入浴後にマッサージをすると、血行もよくなっているので、リンパも流れやすく効果的。大切なのはリンパ節がある方向に向けて流すことと、圧の入れ方が重要です。1,2,3,4とゆっくり数えながら圧を入れ、ゆっくり数えながら離していくのがコツです。

<準備する物>→ホホバオイル(敏感肌の方でも安心してお使いいただけます)
なければ、フェイシャルケアで使用しているすべりやすいクリームでもOK。

<マッサージ手順>

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①⇒後頭頭の生え際にある「風池(ふうち)」というツボを親指でグーッとゆっくりと圧を入れ3回押す。次に耳の下の「耳下腺」を中指でゆっくりと押す。耳横を挟んで3回まわし、耳たぶも3回まわす。これを3回繰り返す。四指を使って耳の下から首筋を通って、首周りにたまった老廃物を押し流す気持ちで鎖骨の方向へ流す。          (●印のある個所を指圧)5回繰り返す。
②⇒鎖骨を人差し指と中指ではさみながら指先の腹を使って外~中へ押し出すように流す。5回繰り返す。ポイントはゆっくり圧を入れ、痛いところで一度止め、ゆっくり離す。
③⇒鎖骨下を中心から外へ四指を使って押し出すように押す。5回繰り返す。
鎖骨外部から脇の下の(腋窩リンパ節)をめがけて四指を使って老廃物を流すように押していく。最後は首筋から全体を手のひら全体でなでるように流していきます。

しっかりされる場合は片側づつされることをオススメします。

鎖骨部分のマッサージはオイルは使用しなくてもOK。

現在社内でモデルを募集中。ぜひ次回は動画でもご紹介したいと思います。健康サポート専門店ではマッサージにも使用できるオイル類も販売しておりますので、是非お試し下さい。

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ホホバオイル・バージン ゴールデン(未精製) 110mL 生活の木

 

スタッフ福光