古式製法の丸中醤油を販売

200年の伝統を受け継ぐ醤油づくりにより国内外で高い評価を受けている丸中醤油株式会社(滋賀県)の商品を当店・お得意様向けにショールームにて販売開始いたします。

丸中醤油さんのお醤油は、現代では稀になった古式製法を守りつくられている点が最大の特色です。200年変わらぬこの伝統製法は自然の営みに任せた醤油づくりといえ、三年熟成を基本とし、温度管理を一切せず、蔵人の五感と江戸時代から蔵に棲みつく醸造菌によって、お醤油がじっくりと育まれています。味、香り、まろやかさと、どれをとっても本物の、昔ながらのお醤油です。

今回、当店ショールームで販売するのは、丸中醸造醤油(720ml)です。他にも、丸中醸造醤油(300ml、150ml)、丸中醤油 黒ラベル(720ml、300ml、150ml)、丸中醤油 柚子ぽんず(300ml)、丸中醤油 ゆず醤油(200ml)、丸中醤油 生姜醤油(200ml)とありますが、ご要望がありましたら順次そろえていきたいと思っています。

なお、当店ショールームは本店にございます。住所は下記の通りとなっております。
大阪府箕面市船場東2-1-20 ABCビル2F

詳細についてはフリーダイヤル0120-14-1417までお問い合わせ下さい。

お得意様専用サイトはこちら
kenkousupport.net/index.html

石黒式温熱法の発表会。石黒先生の施術指導に真剣なまなざし

講演する石黒幸治先生

講演する石黒幸治先生

温熱療法とは、温熱器を全身または患部に当てて注熱する療法。この発表会では、石黒式温熱法による体験談の紹介をはじめ、開発者である石黒幸治先生をお招きし、従来より高温の150度での治療が可能となった新開発の注熱器「テラパッド」などの概要紹介、施術方法の実地解説が行われました。

この日会場には、ご自身や家族の健康を勝ち取るため現在、病と闘っている方々など40人を超えるご出席をいただきました。

発表会ではまず、「特別講演 がん患者に向き合って30年! がん患者を治してきた方法」と題し、一般社団法人理事長が講演。
米国と比べ日本はがん患者が多い現状を指摘し「日本はがんが増えているのに対し米国は減っている。米国ではがん患者の97%が代替医療を取り入れていて、国自体が現代医療ではがんが治せないということを認めている」と述べました。

次に、石黒幸治先生の奥様である石黒澄子さんが、ご主人による石黒式温熱法によって、食道がんから回復され健康体に戻られた体験をお話されました。

石黒澄子さんはがんになった当時を振り返って「外科的な手術なのか、放射線治療なのか、抗がん剤なのか、それとも温熱法での治療なのか、病気になったときの瞬時の判断で、人の運命が決まってしまう」と、感慨深い面持ちで語られていました。

壇上に上がった石黒幸治先生は、「新開発のテラパッド、そして、これまでのホルミシスパッドを併用することでガンマ線の縦波による電磁波、赤外線やテラヘルツ波による横波の電磁波と、縦横の効果が得られるようになった。またテラパッドでは150度の高温で注熱できるため、従来では難しかった体の深部まで熱を送ることができる」と、石黒式温熱法の仕組みなどを解説。

最後には、石黒先生自らが注熱器を持ち、温熱法の実際の施術方法を紹介。参加した方々は、患部に注熱器を当てる石黒先生の手元を食い入るように見つめ、その様子からは石黒式温熱法への高い関心がうかがえました。また発表会終了後には、石黒先生を囲んで熱心に話を聞く姿もありました。

スタッフの感想:
当日は40人を超える皆様にご参加いただき、大変に感謝しております。石黒先生による施術の実技指導では、参加者の方々が身を乗り出して熱心に見学されていたのが印象に残りました。今回のような催しが石黒式温熱法と触れるよい機会になればと、当研究会スタッフ一同は願っております。

ただ、私どもの当日の運営にも至らないところがあり、今後の改善点も見えてきました。それは、ご来場いただいた方々お一人ごとの健康についてのお悩み、また知りたいことや疑問点に耳を傾けることが十分ではなかったというところです。皆様との出会いを大切にして、これからもお役に立てるように努めて参りたいと考えています。

当日の感想やご相談などがございましたら、ぜひお気軽にご連絡下さいませ。

世界の厳選オーガニック・アリサンのお茶「ターメリック」と「マサラチャイ」をスタッフが試飲

厳選した世界中のオーガニック食品を取り扱っているアリサン有限会社が販売するお茶2商品を当店スタッフが試飲してみました。

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今回試飲したお茶はリシティー社の「ターメリック」と「マサラチャイ」の2商品。同社が提供するお茶は高品質かつオーガニック、またフェアトレードであることが知られ、世界各地の茶畑からシーズンごとに茶葉を直接買い付けて、商品として供給しています。

ショウガが効いてポカポカ温まる 「ターメリック」

1品目の「ターメリック」は透明感があるゴールド色のお茶です。咳とカゼによいといわれるアーユルヴェーダ由来の配合で、長寿と活力を促すスパイスであるターメリック、そして有機栽培されたショウガ、リコリス、オレンジ、レモングラスと、爽やかな柑橘系の香りが特色です。 ショウガの風味が印象に残ったと話すスタッフが多かったです。

・ショウガの風味を強く感じた。飲むと体がぽかぽか温まるので冬には最適。甘味をつけて飲んでもいいかも

・ジンジャーがすごく効く感じです。ウコンの風味が強くある中、レモンが後味をすっきりとさせてくれて、体が温まりほっとする味です

・ショウガの後味が強く、カゼのときによさそう。体が温まります

・ショウガの刺激がしっかりと感じられる大人の飲みものという感じ。冷え性の方には、手軽にショウガがとれる良いお茶だと思います。レモンの風味は後味に少しあるくらいで、爽やかな印象です 一方、ほとんどのスタッフがショウガの風味が強いと指摘する中、日々ショウガを欠かさずに食べているという猛者は・・・。

・毎日ショウガを食べているせいか、あまりショウガの味がなく、どちらかというとウコンの何ともいえない香りとレモンの後味が爽やかで、とっても飲みやすかったです ただ、このお茶のショウガの強さは、好みが分かれる点かもしれません。

・ジンジャーの辛みがちょっとキツいかも。でも後味でほのかな甘みがあり飲みやすく感じた ・ショウガの味がちょっとキツいのでシロップを加えてジンジャーエールのようにしたらよいと思います ミルクを入れて味をまろやかにしたり、またシロップなどで甘さを足したりすると、ショウガの辛さが苦手な方、お子様でも、おいしく健康的にお飲みいただけるように思います。

深いアロマでリラックスしたひとときを 「マサラチャイ」

続いて2品目の「マサラチャイ」はインドで古くから飲まれていて、カルダモン、シナモン、グローブといったスパイスと植物の根菜(ショウガの根)によるお茶。淹れると深いアロマが漂い、毎日の喧騒を離れた別世界へ誘ってくれそうな逸品です。 chai-tea ・香りが大変よい。ミルクを入れればインド料理店で出てくるチャイそのもの ・マサラの風味が独特で、遠い国の味がします。少し旅行気分になれます

・シナモンがふわっと香り、おいしかったです ・スパイスの風味が感じられてよかったです ・シナモンが強すぎないので苦手な方でもお飲みいただけると思います

・ショウガとシナモンの香りが際立ちます。飲み口はかなりスパイシーで新陳代謝が上がりそう また飲み方としては、ミルクなどを加えるとさらに”おいしいのでは”という意見が何件かありました。

・そのままでも良いですが、ミルクを入れると濃厚さが加わり、甘さを加えると飲みやすくなり、アレンジ次第で味が変わっていって、いろいろと楽しめそうです

・お茶を濃く淹れて、ミルクとメープルシロップで甘くしたチャイが、香辛料の香りを残しつつもまろやかに仕上がっており、とてもおいしかったです

・メープルシロップを入れると、とっても飲みやすく紅茶のような感覚で楽しめそうです 心身ともにリラックスしたいときには、この香り高い「マサラチャイ」の世界を、じっくりと味わっていただきたいと考えております。 なお、この「ターメリック」と「マサラチャイ」は現在、当店で販売中ですので、ぜひご利用下さい。

来春発売予定のグラノーラも試食

そのほかアリサンさんからは現在、試作中のグラノーラ商品「シリアル グラノウ」を特別にご提供いただきましたので、こちらも試食してみました。
大手メーカーにはない自然な味わいが、当店スタッフにも好評でした。

・サクサクした触感が楽しめる。香りもよいが、オートミールの味がかなり勝っている印象 ・市販されているものよりも、甘みがまろやかで香ばしく、とてもおいしいです

・ナッツとオーツ麦の食感や味が香ばしくてよいです granora アリサンさんによると、この商品は来年から発売開始予定とのことで、当店のラインナップに加わった際には再度お知らせ致したいと考えております。ご期待下さい!

お子様のアトピー、アレルギーが徐々に改善

アトピーの症状があるお子様がいて、ラクティクス(5mlアルミパック 30包)をリピートでご購入いただいているお客様から先日、お電話をいただきました。ラクティクスを使用してみた感想や継続している理由などをうかがいました。

M.H様(女性)のお子様は現在アトピーの症状があるほか、卵や乳製品、大豆、小麦などのアレルギーを持ち、また喘息にも悩まされているとのことでした。

通っている小児科病院でラクティスを勧められたのが2ヶ月ほど前。そのすぐ後、当店でラクティスをお買い求めいただき、お子様に与えはじめました。

そしてラクティクス飲みはじめて1週間ほどして、お子様の皮ふが徐々にきれいになってきたそうです。なお、お子様に与えているラクティクスの量は1日1本(5cc)分で、お茶などに混ぜて飲ませています。

また11月ごろは例年、お子様のアレルギー症状がひどくなっていく時期でしたが、今年はずいぶん症状が落ち着いているとのことです。ラクティクスを飲むようになって、以前だとアレルギー反応が出ていた食品を少量食べても症状が出なくなったと話します。

お子様の症状が実際によくなってきたことで、M.H様はこれからもラクティクスを続けていきたいとおっしゃっていました。

さらさらきれい茶を飲むことが生活の一部に

当店でいつも、さらさらきれい茶をご購入いただいているお客様からお電話をいただきました。さらさらきれい茶を飲むようになったきっかけや健康のために日課にしていることなどをうかがいました。

K.M様(女性)がさらさらきれい茶とめぐり合ったのは2年前。お世話になっているマクロビオテックの先生から勧められ、飲み始めました。

毎日朝にまず1杯飲み、そして外出するときには必ずペットボトルに入れてこのお茶を持ち歩いているといいます。さらさらきれい茶は生活の一部といってよい存在。もともと便秘気味で、これを解消すために飲むようになり、今ではお通じも改善されたとおっしゃいます。

ヨガ講師をされていて、普段の生活から健康に高い関心をお持ちで、体を動かすことについては問題ないと話されています。

食事については添加物の入っていないものを極力選ぶようにし、野菜なども積極的に摂取するように心掛けています。都市部の郊外にお住まいなので、農家の方が栽培した直売野菜などもよく利用されるそうです。

ただ、ヨガをしているものの普段の体温は低めで、汗をかきにくい体質だとのことです。

冷え性気味なので厚着をしたり、首元や手足など冷えやすい部分は服装でなるべく覆うようにして、冷やさないように努めています。

玄米と味噌汁の献立が健やかな毎日の基本

オーサワの黒炒り玄米珈琲を1年あまりリピートでご購入いただいているお客様とお話したところ、玄米が大変に気に入りのご様子。そこで、玄米を積極的に取り入れているというS.H様(女性)の食生活で、こだわっている点などについて聞いてみました。

食事は玄米と味噌汁の献立が基本。そして、シンプルでありながら随所にこだわりがうかがえます。

まず玄米は土鍋で炊いています。玄米は1時間ほど水に漬けておき、中火で20分、とろ火で40分炊き、その後10分蒸らします。そうすると玄米がおいしくふわふわに炊き上がると、おっしゃいます。

一方、味噌汁のダシはコンブ(1回20g程度)で、味噌はいつも愛用している有機味噌を使います。この有機味噌は関西よつば連絡会から定期的に購入しているもので、山形県で有機農業を行う生産者が製造している「新庄トラスト味噌」という商品。

無農薬・無化学肥料の大豆、無農薬・無化学肥料の米こうじ、自然塩を使い、添加物なしでつくったこだわりの味噌です。
また味噌汁の具には季節の野菜をたくさん入れるように心掛けています。

今年の2月頃、ペットのとトイプードル(メス・4歳)に血尿が出るようになり、診てもらった病院では、”食べさせているペットフードが体質にあわない”と言われたそうです。そこで、人と同じように玄米を食べさせ白湯で薄めた味噌汁の汁を大さじ3杯程度を飲ませ続けたところ、血尿の症状も出なくなり元気になったと話します。

玄米中心の食生活を続けるようになって、体調などにも変化がありました。お腹の脂肪も少し減って体重も落ち、現在はその状態をキープしているといいます。

またよく眠れるようになったため疲れが残らず体調がよくなったそうです。玄米中心の食生活を実践し、日々健やかにお過ごしのS.H様でした。

タヒボNFDまるごと微粉末とタヒボエッセンスを飲み比べてみました!

天然樹木の健康茶タヒボNFDは、ほかの健康食品にはない魅力を放ち、タヒボ愛飲家の輪を広げています。では、タヒボのどの商品が飲みやすいといえるのでしょうか?

そこで今回は、当店スタッフがタヒボ2商品を試飲テストしてみました。初めてタヒボ茶を口にするというスタッフも含め、本音で感想を語ってもらいました。tahibo-hikaku

まず1品目は、今年、創業30周年を迎えたタヒボジャパンの新製品第1弾である「タヒボまるごと微粉末」。タヒボをまるごと微粉末化した商品で、タヒボのすべてを余すことなく摂取でき、また体内への吸収性も向上しています。

そして2品目の「タヒボエッセンス」はタヒボ茶抽出エキスタイプ。エッセンス1包でタヒボ茶粉末5g相当のタヒボ茶エキスが含まれています。

2商品はともに水・お湯に溶かして飲用できるタイプで、手軽にタヒボを摂取するのに適しています。

手軽に摂取できるタヒボ2商品を比較

当店スタッフにお湯で溶いた2商品を飲んでもらい、味や見た目などの印象を語ってもらいました。

特殊製法により微粉末化された「タヒボまるごと微粉末」は、”見た目も味も濃い”という声が聞かれました。
・見た目の濃さにびっくり。漢方のような薬に近い味がしました
・とても濃いので、成分が凝縮されている感じがする。効果がありそう。エッセンスより苦みは少ない
・とにかく濃い印象。効くといわれれば説得力のある味

一方では、粉っぽいという意見も。
・粉っぽいので良くかき混ぜて飲んだ方がいいかと思います
・粉っぽく、自然の味がしました
・シナモン的風味が強い。おしるこ(こしあん)を思わせる感じで、おしるこの甘みをそのまま苦味に変えたような印象
・漢方薬っぽい香り。成分が底に沈んでしまうのが惜しい

このように「タヒボまるごと微粉末」は、よくかき混ぜてから飲むことが大切なようです。

これに対し「タヒボエッセンス」は飲みやすいとの声がありました。
・エッセンスの方がお湯に溶けやすく味もしっかりしている感じ
・こうばしいが少し苦い味が残る
・少し苦い。色はまるごとと比べると薄い。さらっとしている
・苦味や独特な風味はあるものの飲みやすい

また味覚や印象は人によっても異なるためか、「漢方に似た感じ」、「粉っぽい」など1品目の”まるごと”の感想と似た意見も散見されました。
・漢方にちかい飲み口
・シナモンのような香りがほのかにする。飲み心地は、やや粉っぽく、苦味がある感じ

感想全体をまとめると飲んだ印象は、「タヒボまるごと微粉末」が、「粉っぽさもあるが味も見た目も非常に濃厚」、「タヒボエッセンス」は「透明感があって、さらっとして飲みやすい」という意見が多数を占めました。

なお、試飲テストした2商品の標準的な飲み方を簡単に紹介します。
「タヒボまるごと微粉末」は約150ccのお湯またはお水に1包を入れ、よくかき混ぜてから飲みます。摂取量の目安は、1日でタヒボティーパッグを1袋(5グラム)を飲んでいた場合、3包(1日)を目安にして下さい。

「エッセンス」では、900ccのお湯またはお水にエッセンス1包を溶かして飲むかか、1包を3~4回に分けて、濃度を好みなどに合わせ自由に調整して摂取します。

さて、最後にどちらのタヒボが良いかということですが、これは好みで意見が分かれそうです。当店では、どちらかを選ぶとすると、価格面でもエッセンスよりも安くて、タヒボ成分がまるごと摂れて体内への吸収性もUPした「タヒボまるごと微粉末」をお勧めしています。

タヒボサンプル請求の際には、タヒボNFDまるごとの微粉末をお付けしています。お気軽にお問い合わせくださいませ。

タヒボNFDのサンプル請求に関しましてはこちら
→ https://gaia.savaway.co.jp/kenkousupport/present/1.html

健やかな老後のために、今年から始めたコーボン生活

1mlの原液中に9,000万菌体前後の天然酵母を含有し、たくさんの方々にご愛飲いただいているコーボン(第一酵母)。今年からコーボンマーベルを飲む習慣を始めたという、60代のS.I様(女性)からお話をうかがいました。

コーボンと出会ったのは、「自然療法 シンプル生活」などの著作で知られ、あなたと健康社を主宰する東城百合子先生の書籍を読んだのがきっかけです。その中でコーボンは体によいと紹介していました。

コーボンを飲むようになったのは今年の8月頃から。ネットで調べて当店でご購入されるようになったとのことです。

コーボンを飲む理由は健康維持のためで、これからのシニアライフを健やかに過ごしていきたいとおっしゃいます。そしてコーボンを選んだのは、酵母菌が非常に豊富に含まれている商品だからだそうです。

毎日、朝と晩に紅茶などをいれるときに、ハチミツの替わりにコーボンを使い(1回20ml程度)摂取しています。

味がおいしく、体によいものなので、これからもコーボンを続けていきたいと、S.I様はお話されていました。

ご飯がいつも新米のように炊き上がるミニシェフ

リング型の陶磁器製プレートで、鍋や炊飯器に入れるだけで遠赤外線効果により料理がおいしく仕上がる、森修焼シリーズの「天才シェフ」(外径68mm)と「ミニシェフ」(外径42mm)。

ミニシェフがお気に入りで毎日の食事の支度に活用しているというN.N様にお話をうかがい、その魅力や食生活のこだわりのポイントなどを聞いてみました。

マクロビオティックの関連の書籍でミニシェフを見つけ興味を持ち、当店で最初5枚をご購入いただきました。その後、使用してみて大変よかったとのことで、半年後にも4枚をリピートでご注文をいただきました。

ご飯を炊くとき、炊飯器にミニシェフを入れておくと、お米がいつも新米のようにおいしくなると言います。揚げ物もミニシェフを使うと、サクサクしておいしく仕上がるとのことです。

豚肉を使った煮込み料理では脂っこさがなくなり、冷えたときの脂のかたまりも少なめになるそうです。

そのほか健康のために食事で普段から気をつけているのは、料理によって油を使い分けているところ。

サラダをつくるときはえごま油、亜麻仁油、オリーブオイルのどれかで仕上げ、炒めものにはココナッツオイルを使用しています。

また水についても関心があり、現在も自宅では浄水器を利用しているそうですが水素水を使えるようにしたいと話します。

自家製青汁と混ぜて、"あま酒"で健康づくり

温かい甘酒がおいしい季節です。甘酒は消化吸収がよいので飲む点滴とも呼ばれ、おかゆなどと同様にカゼなど体調を崩したときにはぜひお勧めしたい”健康食”です。

当店で扱っている「玄米あま酒」(メーカー・マルクラ食品)の熱烈な愛好家で、いつも大量にご注文をいただいているK.T様(女性)から、甘酒のユニークな楽しみ方やレシピをお聞きしましたのでご紹介します。

この「玄米あま酒」が大変にお気に入りで、自家製青汁と混ぜて召し上がられています。食欲がないときでも毎日飲んでいるとお話されていました。

自家製青汁は、自宅の畑にある無農薬のアシタバ、ケール、桑の葉、ニンジン、リンゴ、黒すりゴマ、えごまオイルやオリーブオイル、無調整の豆乳などを混ぜてつくるそうです。
この自家製青汁と甘酒を5:5で割って飲む習慣を10年以上続けているとおっしゃいます。

K.T様は玄米あま酒について、原液でも十分に甘さがあり、水で割っても味がよいと話します。酒粕を味噌汁に入れたりヨーグルトに混ぜたりしてもおいしいそうで、夏バテ対策として豆乳に入れて飲むこともあるそうです。

なおマルクラ食品の「玄米あま酒」は、砂糖を一切使わない昔ながらの製法により手づくりしている商品で、自然な甘さが好評を博しています。

玄米あま酒250gの情報はこちらです。