
- 地這い胡瓜・ししとう・ピーマン
箕面粟生間谷畑では、地這い胡瓜(じばいきゅうり)・ししとうを初収穫しました。ししとう・ピーマンに関しましては、各2本の苗からの収穫です。 地這い胡瓜ははじめて育てますが、見た目はよくみるキュウリと変わらないような気がします。 今日は、ボランティアの方と研修生の方で収穫した野菜を分けて味見です。

箕面粟生間谷畑では、地這い胡瓜(じばいきゅうり)・ししとうを初収穫しました。ししとう・ピーマンに関しましては、各2本の苗からの収穫です。 地這い胡瓜ははじめて育てますが、見た目はよくみるキュウリと変わらないような気がします。 今日は、ボランティアの方と研修生の方で収穫した野菜を分けて味見です。

タヒボ茶を当社で長くお買い上げのお客様には、茨城県にあるエビちゃんフアームより送って頂きました完全無農薬の大根を先着でプレゼントさせて頂いています。大根の葉つきで重さ940グラム前後です。
サイトでは、通常1本150円で販売していますが、タヒボ茶以外をご購入のお客様でお電話でご注文頂けたお客様には1本100円で30%安く販売しています。
少しでもお話ができた事に感謝をこめ、安くさせて頂いています。
茨城県にあるエビちゃんフアームは、自家栽培・無農薬野菜ブッフェレストラン運営及び米の生産・販売も行っています。私達も食の大切さを伝えたく自家菜園レストランを行うなどしていましたので、とても応援したくなる気持ちもあり、少しでも広まればと思い、販売をさせて頂いています。
タヒボ茶ご愛飲者さまにプレゼントさせて頂いているのは、タヒボnfdが特殊なお茶で、ある特定の事で悩まれている方が多いからです。少しでも食事法でお役に立てればというという事もあり、プレゼントさせて頂いています。
少しでも多くの方に味わっていただけたらと思っています。

箕面今宮畑で雨が長く続いていて、見てみると賀茂ナス(かもなす)がぶらーりと収穫してくれーといわんばかり、4個できていました。
大長なすも一本だけえらーい長く成長しています。
この一本はスタッフが試食です。
また感想もらい次第、自家菜園無農薬野菜販売ページで紹介しています。
いろんな種類茄子セットも販売を始めました。
自家菜園無農薬野菜の販売ページはこちら
http://www.kenkousupport.com/category/264.html


ジャガイモは、箕面今宮畑でじゃがいもの枝が少し枯れ気味のから穴を掘り出し収穫しました。大きいのから小さいのまで、いろんな種類のじゃがいもがこんがらがってしまいました。
あんまり多品種植えてもこんな状態であれば、来年は品種をしぼっての植え付けにした方が良いと反省です。

ズッキーニは、箕面粟生間谷の無肥料・無化学肥料の自然栽培で育てたズッキーニです。とっても立派に育っています。大きいので20センチの長さで重さが295グラムあります。小さいので209グラムで長さが17.5センチですのでとっても立派です。

箕面粟生間谷のピーマンも雨上がりに久しぶりに見れば、密集してピーマンが育っていました。この雨の多い時期は、野菜だけでなく雑草も伸びますので、箕面今宮畑では草刈も行いました。
種蒔きから、約一ヶ月が経ちまして、成長している『ローゼル』で20cm位の背丈になりました。
夏場にグングンと成長して、1.5m~2.0mに成長します。
花が咲き、実がなり、茎を紙漉きすることもできることで、捨てるところがなく『マルチハーブ』と言われる所以です。
下の画像2枚は、去年のローゼルの花の画像です。



金時豆はマメ科で、インゲン豆の一種です。若莢はサヤインゲンとして食べられます。本金時は、大粒の豆になるそうです。私の子供の頃にはお袋が、この金時豆や、虎豆などの煮豆をよく作ってくれました。ご飯のおかずとして作ってくれるのですが、とても甘くて、おやつのようにして食べていたのを思い出します。甘納豆にもなります。
落花生は、昨年作って種用に残しておいたものと、千葉産の半立性のものを植えています。花が咲き始めたので、そろそろ、マルチングを撤去して、追肥をしようと思っています。


セージはシソ科のハーブの一種で、葉の形が特徴的です。
昨年の10月初めに種を播いたのですが、芽を出してから、成長が遅くて、雑草にまぎれていたのですが、冬を越して春以降、ゆっくりと伸びてきて、ここにきて、葉もずいぶん大きくなりました。オーガニックキッチン・アクアで、料理に使うというので、20~30枚ほど、葉を摘んで収穫しました。
・ イタリアンパセリは、3月末に幡種したのですが、こちらの方も雑草に囲まれて、どれがイタリアンパセリかわからなかったのですが、雑草を、きれいに取り除いてみると、15センチほどの高さになっていたので、外側の背の高いものから、収穫しています。


箕面今宮畑で近くの農家さんの畑を見せてもらいながら、話を聞いていると野菜作りを趣味でされていて、いちごなども子株をあげていると聞いたので、秋に買取を行う事なども約束した農家さんがいます。

いちごの子株
箕面今宮畑で近くの農家さんの畑を見せてもらいながら、話を聞いていると野菜作りを趣味でされていて、いちごなども子株をあげていると聞いたので、秋に買取を行う事なども約束した農家さんがいます。

その農家さんの畑を見ていて、いろんな発見がありました。追肥の仕方・肥料は何を使っているのか?野菜の増やし方などです。今回一番びっくりした事は、トマトは枝を切って植えると根が生えてくる事です。
早速、畑で枝という立派な部分でなく、わき芽をとりそれをポットに植えていたら確かに根が出ていましたので、わき芽をとっては定植しました。わき芽でどんな野菜ができあがるのか、また楽しみができました。

箕面今宮畑で泉州水茄子(せんしゅうみずなす)が2つでき、収穫しました。他にも赤紫蘇が、去年と同じ場所からこぼれ種で自生してきています。この生命力はすごいです! 赤紫蘇はどんな働きがあるのか調べてみると、漢方医学では、赤紫蘇の葉を「蘇葉」(そよう)または「紫蘇葉」(しそよう)といい、理気薬(気が停滞している状態を改善する薬物、精神を安定させる目的もある)としても使われているみたいです。
去年もどんどん生えてきて、収穫しきれないほど赤紫蘇がありましたから、今回はお客様感謝プレゼント企画を作りました。
タヒボ茶をご愛飲のお客様・日頃より酵素飲料の大高酵素・ユアラーゼ・OM-X(オーエムエックス)をご購入頂いているお客様には、無農薬自家菜園で自然に生えてくる赤紫蘇をプレゼントさせて頂きます。(赤紫蘇の生命力はすごい!毎年同じように自生!)
酵素飲料に赤紫蘇をつけこみ飲んでみるとさらに旬のエネルギーもありますし、違った味わいで楽しんでもらえたらという思いと、日頃からの当社でご注文頂いたいるお客様への感謝プレゼントとして企画しました。
赤紫蘇のみの発送を行いませんので、メールマガジンもしくはツイッターで赤紫蘇が成長してきましたら告知をしますので、その際にタヒボ茶もしくは大高酵素・ユアラーゼ・OM-X(オーエムエックス)をご注文頂き、「赤紫蘇希望」と備考欄にご記入頂きましたらプレゼントさせて頂きます。